風色サーフ
これは良い。
良いですよー。新撰組ファンとかにお薦め。
まだ途中だけど。オズウェルとクラウスのエンディングだけ見た。
っていうか、これは本当に乙女ゲーなのか、と。
熱いです。暑苦しくなく、熱い。ここ重要。真に燃えるものは、シビアでクールだと思う。
発売直後で、まだ一週間と経っていないので、珍しくネタバレを避けるべく努力してみます。
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これは良い。
良いですよー。新撰組ファンとかにお薦め。
まだ途中だけど。オズウェルとクラウスのエンディングだけ見た。
っていうか、これは本当に乙女ゲーなのか、と。
熱いです。暑苦しくなく、熱い。ここ重要。真に燃えるものは、シビアでクールだと思う。
発売直後で、まだ一週間と経っていないので、珍しくネタバレを避けるべく努力してみます。
ヴェニラウェア的には速水奨悪人。沢城みゆき・川澄綾子姉妹。は公式見解ですか?
一応エンディングまでは行きました。
エンディングは、鬼助と百姫で3つずつ、あわせて6つとのことですが、まだ一つずつしかみてないですけど。刀も半分くらいしか集めてないし。ぼちぼちやっていくでしょう。
やー、すごい面白かったですよ。
空中ダッシュとジャンプを自由に組み合わせられるようになってからは、空間の意味が変わるというか。
以下若干ネタバレ感想
あーと、えっと。
あけましておめでとうございます。
じゃねーよ、あれ? 久しぶりすぎて、フォントとか忘れちゃった。
ま、いいか。
ってか、ろめいんれたす様、お誕生日コメントありがとo(*^▽^*)o
チョーうれしかです。覚えていてもらえるのって、すごい幸せ。(;ω;)
そんなわけで「朧村正」やってます。
絵が奇麗、音楽美しい、食べ物オイシソウは当然として、処理落ちがないよ、テンポ良くない? ありえない! みたいな。
良いゲームだよ、これは。文句なしの傑作。強くお勧め、皆さん買うべし。
おれは、取り敢えず鬼助編はクリア、いま百姫の三幕くらいです。
やり終わったらまた何か書くかも。
あけましておめでとうございます。
強い子良い子のコルネリウスくんです。
そんなこんなで、ようやく第二冊目に入りました。おれは一体、何年かけるつもりだろう。正気の沙汰じゃないね。
前の回、リプレイ20の続き、一応、です。
オデットとの対決が、なんつうか、モラトリアムの終りというか、あっちゃー締切来ちゃったよ、っていうか。年貢の納め時みたいな?
ずっと逃げ続けてきたものに、ついに追い付かれたような感じします、ってことを、前回書きました。え、そうだっけ?
さらに、オデットの方が、正論だって感じがしてしまう。こっちには怒りも不満もある、でも、それは逆ギレだよなぁ、みたいな、罪悪感があって。堂々とこちらの正義を主張する資格はない。そんな感じ。
えー、でも、正論、正義が、自分を追い詰めるものとして感じられる、って、なんかおかしい感じがするんだけどな。てなことを書いてました。
切りのいい20回目で、ようやく終章に入りました。
先日の絵チャは非常に楽しかったです。おれは力尽きて、翌朝午前五時を回ったあたりでリタイアさせていただいたのですけど。
参加者は主催の水月さま、グッバイマイハートのマチコさま、そして。
なんと、オーディンスフィア・サーチ主催のずんださんまで来て下さったんですよ。おいおい有名人ですよ。素敵ミリスを描いてくださいました。ありがとうございました。
あと、おれははじめましてでしたが、もっちさまという、自称爺好き絵描きさんが素敵ブロム描いてくださったりとか。三頭身オズワルドとか、メタくそキュートでしたよ。もっちさま、ありがとうございました。今後もよろしく。
もっちさまは残念ながらミクシーでサイト持っておられるそうなので、ここからリンク出来ないみたいなんですけど、ずんださまのぽこぺんさまには、この機会にリンクを伸ばしてしまいます。よろしくお願いします。
以下、公開の許可をいただいた、イラストの一部です。
この章では、半裸の愛称で大人気の炎の国の王様初登場ですが。
この人、って、さぁ。
みんな、ほんとに好きなの?
おれ、この人の人気って、今は昔、某レイザーラモンHG系の、イロモノ系というか。うわっキモ、うげっヤバッ、みたいな反応だと思ってしまっているんだけど、違うのかな。
おれは正直、この人のこと、キモくて仕方ないのでございます。かなり本気で。
ようやく第五章です。
いつもなら開始時、ホームポイントの左端に立っていたように思ったんだけど、あれ?
ここのホームポイントだけ、右端のプーカ商人の近くの場所から始まる。なんだろう。なんか意味あるのかな。
まあいいや。話しかけやすい順番ということで、今回は右端から話しかけてみました。
暑い。暑すぎる。
更新が一週間以上滞りました。みんな暑さが悪いのだ。
ヒロシマ、ナガサキ、敗戦記念日。
そして、日々、夢を砕かれる高校球児の実況中継。
死と敗北が、苛烈な日光に隈取りされる、日本の夏はヘミングウェイ的だと思いませんか。
何言ってんだ、おれ。
ほら暑いから(それで全て許されると思うなよ)。
二か月以上かけて、一冊目の半分くらいまでなんだ。終焉も含めて六冊と数えると、単純に計算して24カ月、丸二年かかるわけですか。えらいスローペースですな。
まあいいや。
久々のSSです。四本目。 鳥オズですが、鳥グリ風味? グリゼルダ←グウェンドリン×オズワルドと表記するんですか? 業界では。すいません、よく分かりません(>_<) お目汚し失礼いたします。 では。 戛々と、踵の金属が大理石の床を傷つけていた。イライラと踏みならす音は、軽く、ピッチが速い。 ねえさまだ。 グウェンドリンは姉の足音が大好きだった。サイズだけを体に合わせて縮めた、特別誂えのワルキューレ鎧の、涼しい金属音が、いかにもグリゼルダに似合っていた。
第四章ですよ。第四章に入りましたよ。
奥さまモードのグウェンドリンですよ。
そして、オズワルド様。
私の夫。
私の主人。
…だ。
だんなさまあああああああ!!
キャーO(≧∇≦)Oキャー (おちつけ)
いや、もうね。こっからですよ。(じゃあ、今まではなんだったのかと)
本当は、「オヤジてめこのくそ野郎」みたいな気持ちが煮えたぎっていても、それを認めること自体、父殺しの恐ろしさが湧いて、できない。いや、お父様はやはり正しい、自分がダメだからいけないんだ、と、自ら、処刑台を登っていく。
そんなグウェンドリンが、父の腕の中で眠りを迎える、このシーン。
とても、書きたい所に差し掛かっています。一方、書くのがとても辛くなってきました。つい、どうでもいいSSとかに逃げてしまう。
書くのがつらいのは、なんだか、悪いことをしているような気がしてしまうから。
父殺しの罪悪感、なんだと思う。
ファンフィクションです。三つめ。
最初から書きたかった話だったのですが、ずいぶん難航しました。
頑張って、オズワルド様を出してみました。むつかしいなぁ。好きすぎて、うまく書けません。
お目汚し失礼いたします。
舞台は辺境の古城、「ワルキューレ」終章から数日後、「終焉」の前です。
では。
「おまちどうさま」
いつもの白絹のシャツの上に、シンプルな黒い綿のエプロンをつけて、自らワゴンを押して食堂に入ってきたオズワルドは、はにかむように、似合わない台詞を口にした。
続きを読む "オーディンスフィア 二次創作小説 その3の前 グウェンドリン×オズワルド 「タイタニアン ナップルパイ ━前篇━」" »
第三章のホームポイントでの人々のセリフをとりました。
今章はストーリーがいよいよ佳境に入るところ、先の展開が気になるプレイヤーの高揚をそらさぬよう、短いんですよね。それでいてストーリーを補完してさらに加速される感じです。うまいなぁ。
ムラムラしてカっとなって書いた。後悔はしてn(ry
二つ目です。当社比120%パワーアップして、さらに雑になりました。(そういう方向性か)
少しエロティックにしようと思いつつ、ポルノにはならないよう気を付けました。もちろん小学生でも大丈夫。ご安心ください。
お目汚し失礼いたします。
舞台は辺境の古城、「ワルキューレ」終章から数日後、「終焉」の前です。
では。
オズワルド様って、意外に。
━━貧乏性……
という言葉は、ラグナネイブルにはなかったが、知っていればグウェンドリンは使ったかもしれない。
ベルベットって、第一印象的には、悪役でしたよね。そう思ったのは、おれだけかな。悪役っつうか、好敵手?
青と白銀の戦乙女の向こうを張る、赤と黒の魔女。
…セイバーに対する遠坂のポジションではありませんか!! ∑(゚д゚)
まあ、濫觴をたどればアムロとシャアなのでしょうが。とにかく、現代のジャパンサブカルシーンで、色彩的な対概念の最も力ある一組みです。意図なきカラーリングとは信じません。
まずはブログで下書きしてから、いずれ整理してファンサイトにしようと思っていたんだけど、正直めんどくさくなってしまった。
ので、もう、このブログのまま行っちゃうか、みたいな。
そう言うわけでブログのタイトルも変えました。
さて、第二章のホームポイント。
舞台はラグナネイブル城。
序章では、父王、オズワルド、グリゼルダ姉姫も数えていいかもしれない、男性性の強いキャラクターがグウェンドリンの前にあらわれた。いずれも勇敢で強くてカッコいい。しかし一方で、恐ろしかったり、冷たかったり。なんだかとっつきが悪く、安心して甘えられるというよりは、尊敬できるけど緊張する、古い時代の厳父という感じの男性像だ。
で、第一章では、今度は様々な女性が登場する。
え、ブログって毎日更新するのが普通なんですか。
そうですか。
第一章ですよ。
「ホームポイント」初体験でした。
いまでも「町の人に話しかけたら、音声キャンセルできなかった!!」とポルナレフ的驚愕をこめて誰かに伝えたい、そんな素敵演出に、ここでぼくらは初めて出会ったのでしたよ。
ここは結構、重要な伏線張られたり、キャラが膨らまされたりとか、いい感じのやり取りがあるんだけど、ストーリーアーカイブみたいに後でまとめて見直せないのが残念。
実は、今回のリプレイには、ここのセリフを回収という目標があったのでした。
では、ラグナネイブル城の左端から、ごお。
序章第1幕3節 「黒い剣士の影」
お姉さんの死の直後に、オズワルドと出会うグウェンドリン、のシーン。
このゲームが、脚本、演出、美術が良い、ってことは、まあ、衆目の一致するところ、と思っているんですが。
正直、アクションゲームとしては、微妙、という評価ではないのかしら。
処理落ちするし、とかな。
ネタばれする気満々で、タイトルでまで警告しておいて、結局なにもネタばれしてない自分の奥ゆかしさが、少しかわいく思えたり。 今日は、ちゃんとネタばれしたいと思います。 というわけでリプレイ日記。 最初のプレイでは先が気になってどんどん進めてしまったので、もう一度じっくり鑑賞しなおしたい。 一度クリアしてから新しくニューゲームを選ぶと難易度HELLが選べるようになる。 なんと、最大HPが増えない。って、何だそれは。事実上、ワンミス即死じゃありませんか。 ちょっと惹かれるけど、また今度の楽しみにしておこう。
とりあえずストーリーアーカイブをコンプリートして、早くも一週間になるわけですが。
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